INTERVIEW
先輩社員インタビュー
インタビュー
Q1.
中温に入社したきっかけは何ですか?
もともと食品に関わる仕事に興味があり、毎日の食卓に寄り添う商品を扱う会社で働きたいと考えていました。当社はカット野菜や栗・筍などの季節商品まで幅広く取り扱っており、地域に密着した事業内容に魅力を感じて入社を決めました。
職場の雰囲気も温かく、社員同士が協力しながら働いている様子に惹かれ、ここなら安心して成長できると思ったことも大きな理由です。
職場の雰囲気も温かく、社員同士が協力しながら働いている様子に惹かれ、ここなら安心して成長できると思ったことも大きな理由です。
Q2.
どのようなお仕事をしていますか?
事務員として受発注業務を担当しています。お客様からいただいた発注内容をもとに、出荷日や運送便の調整を行い、出荷担当者へ正確に情報を共有することが主な役割です。
受発注は会社全体の流れに直結する重要な業務で、遅れやミスがあると他部署だけでなくお客様にも影響が及びます。そのため、スピードと正確さを大切にしながら責任を持って業務を進め、全体がスムーズに動くよう細かな確認を怠らないよう心がけています。
受発注は会社全体の流れに直結する重要な業務で、遅れやミスがあると他部署だけでなくお客様にも影響が及びます。そのため、スピードと正確さを大切にしながら責任を持って業務を進め、全体がスムーズに動くよう細かな確認を怠らないよう心がけています。
Q3.
この仕事のやりがいや面白さはどんなところですか?
受発注業務は、会社全体の出荷・生産の流れを支える重要な役割です。迅速で正確な処理を行うことで、出荷作業が滞りなく進み、物流全体をスムーズにつなげられたときに大きなやりがいを感じます。
直接製造に関わらなくても、会社の裏側から全体を支える存在として貢献できる点がこの仕事の魅力です。
また食品を扱う仕事であるため責任もありますが、「誰かの食卓を支えている」と思うと日々の仕事の励みになります。お客様が安心して食事を楽しめるよう、一つ一つの業務に丁寧に向き合っています。
直接製造に関わらなくても、会社の裏側から全体を支える存在として貢献できる点がこの仕事の魅力です。
また食品を扱う仕事であるため責任もありますが、「誰かの食卓を支えている」と思うと日々の仕事の励みになります。お客様が安心して食事を楽しめるよう、一つ一つの業務に丁寧に向き合っています。
Q4.
就活中の方へメッセージをお願いいたします。
当社には製造・営業・事務・品質管理・商品開発など多様な職種があり、それぞれの長所を生かした働き方ができる環境があります。
食品づくりの現場で力を発揮したい方はもちろん、営業としてお客様と関わりたい方、または進路に迷っている方でも、興味や適性に応じて幅広い選択肢の中から自分に合った仕事を見つけることができます。
多職種が連携し、一つの商品をつくり上げていく環境だからこそ、自分の強みを生かしながら成長できる場所です。一緒に新しい挑戦を楽しんでいきましょう。
食品づくりの現場で力を発揮したい方はもちろん、営業としてお客様と関わりたい方、または進路に迷っている方でも、興味や適性に応じて幅広い選択肢の中から自分に合った仕事を見つけることができます。
多職種が連携し、一つの商品をつくり上げていく環境だからこそ、自分の強みを生かしながら成長できる場所です。一緒に新しい挑戦を楽しんでいきましょう。
キャリアフロー
2015年 入社 津吉工場 事務所配属
2022年 津吉工場 営業管理課主任に昇進
1日のスケジュール
08:00〜10:00
出勤・メール・発注書の確認・システムへの受注登録
前日、当日の朝に届いた発注書を確認し、返信&システムの受注登録を行います。午前中は発注書への返信が中心です。
10:00〜11:00
翌日出荷分の確認・現場への共有
翌日出荷の発注書を確認と明細のチェックを行い、現場へ共有します。
11:00〜12:00
当日の追加出荷の明細確認
朝返信し、当日追加出荷になった商品の明細を再確認。
13:00〜14:00
出荷担当者との翌日の出荷分についてミーティング
数量や変更点の最終確認を行い、出荷計画をすり合わせます。
14:00〜17:00
発注書返信・書類作成・在庫確認など
午後は午前中に引き続き発注書の返信を行いながら、出荷に必要な書類の作成、商品の在庫確認などを行います。状況に応じて出荷担当者や営業との調整も行います。
オフタイムの過ごし方
休日は友人と食事やショッピング、旅行を楽しみながらリフレッシュしています。
予定のない日はゆっくり動画を見て過ごすことも多く、週明けの仕事に向けて良い気分転換になっています。新しい場所へ出かけたり、人と関わったりすることで視野が広がることもあり、日常に良い刺激をもらっています。
また、地域のお祭りには長年参加しており、地元のつながりを感じられる大切な時間になっています。