INTERVIEW
先輩社員インタビュー
インタビュー
Q1.
中温に入社したきっかけは何ですか?
友人からの紹介が入社の大きなきっかけでした。以前から、その友人が中温で生き生きと働いている姿を見ており、「一緒にやらないか」と声をかけてもらったことを機に興味を持ちました。
当時の職場ではなかなかモチベーションが上がらず、環境を変えて新しいチャレンジがしたいと思っていたタイミングでもあり、思い切って飛び込む決断をしました。
実際に働き始めてからは仲間にも恵まれ、声をかけてくれた友人にも感謝しています。
当時の職場ではなかなかモチベーションが上がらず、環境を変えて新しいチャレンジがしたいと思っていたタイミングでもあり、思い切って飛び込む決断をしました。
実際に働き始めてからは仲間にも恵まれ、声をかけてくれた友人にも感謝しています。
Q2.
どのようなお仕事をしていますか?
現在は、製品の袋詰め工程を担当しています。カットされた野菜を自動充填機で真空パックする業務が中心で、機械を正しく稼働させるための設定や段取り、工程管理を日々行っています。
特に、前後工程との連携は安全で安定した製品づくりには欠かせないため、スタッフ同士のコミュニケーションを意識しながら作業を進めています。
品質維持のための確認や調整など、細やかな配慮が求められますが、お客様に安心して届けられる製品づくりに携わっているという責任も感じながら、日々の業務に取り組んでいます。
特に、前後工程との連携は安全で安定した製品づくりには欠かせないため、スタッフ同士のコミュニケーションを意識しながら作業を進めています。
品質維持のための確認や調整など、細やかな配慮が求められますが、お客様に安心して届けられる製品づくりに携わっているという責任も感じながら、日々の業務に取り組んでいます。
Q3.
この仕事のやりがいや面白さはどんなところですか?
入社して2年半ほど経ち、任される業務も増えてきました。自分が覚えた仕事を実践でき、成果が評価されていると実感できることが大きなやりがいです。
この期間だけでも製造量は大きく伸び、現場は忙しくなりましたが、それだけ会社が成長している証でもあり、その一端を担えていることに誇りを感じています。
さらに、新工場の建設も控えており、これからの中温はますます発展していくと強く感じています。自分自身が目指す姿やキャリアを明確にし、その実現に向けて努力を続けたいと思っています。
この期間だけでも製造量は大きく伸び、現場は忙しくなりましたが、それだけ会社が成長している証でもあり、その一端を担えていることに誇りを感じています。
さらに、新工場の建設も控えており、これからの中温はますます発展していくと強く感じています。自分自身が目指す姿やキャリアを明確にし、その実現に向けて努力を続けたいと思っています。
Q4.
就活中の方へメッセージをお願いいたします。
中温は今、大きく成長している真っ只中の会社です。しかし社会全体で人手不足が進む中、当社も例外ではなく、まだまだ仲間が必要な状況です。
2026年には新工場も完成し、さらに事業が拡大していく予定ですが、会社を支えるのは現場で働く一人ひとりの力です。だからこそ、新しい仲間にぜひ加わってほしいと強く思っています。
成長を続ける企業で、自分自身も一緒にステップアップしたい方には、きっと魅力的な職場になるはずです。
2026年には新工場も完成し、さらに事業が拡大していく予定ですが、会社を支えるのは現場で働く一人ひとりの力です。だからこそ、新しい仲間にぜひ加わってほしいと強く思っています。
成長を続ける企業で、自分自身も一緒にステップアップしたい方には、きっと魅力的な職場になるはずです。
キャリアフロー
2023年 入社 小栗工場製造第2課配属
2024年9月~2025年3月 津吉工場製造第1課
2025年4月~2025年8月 小栗工場製造第2課
2025年9月~ 津吉工場製造第1課 同月 食品安全検定初級取得
1日のスケジュール
07:00〜07:30
作業前準備
一日の作業の流れを確認し、段取りを行う。
07:30〜12:00
製造
製造状況に問題がないか確認する。
12:00〜13:00
休憩
休憩する。
13:00〜17:00
製造、日報作成
製造状況に問題がないか確認しながら、日報の作成を行う。
17:00〜18:00
清掃、片付け
製造後の清掃を行い、整理・整頓をして作業終了。
※当社の始業時刻は8時、終業時刻は17時です。
管理者については、業務の性質上、このようなスケジュールになる場合があります。
オフタイムの過ごし方
趣味はゲームやアニメ鑑賞で、仕事の疲れをリフレッシュする大切な時間になっています。またお酒も好きで、ゆったり過ごす休日も楽しみのひとつです。
家族との時間もとても大切にしており、特に1歳半の娘と出かける休日は何よりの癒しになっています。仕事終わりに娘の顔を見るだけで疲れが吹き飛ぶほどで、家族の存在が日々の原動力になっています。